言葉と脱毛 --面倒nsブログから

 おやまあ、足を見た瞬間に、多分水虫だろうなとか、多分違うとか、まず肉眼的に判断するのですが、そのときに「多分水虫だと思う」を「これはクサイ(=疑わしい)」と表現しているとは、自分で気がつかなかった。

 これはこれは失礼致しました。おかしな表現をしないように注意しているつもりで、うっかりしていますね。どうもすみません。

 面倒くさがり屋ナースはのんびりしている雰囲気で、よーく見ている。

こちらnsブログ 

 おお、面倒くさがり屋ナースの声がする。「耳に強く響いてくるんだもの、当然気になるでしょ。」 なかなか診療所内での言葉は、難しいものです。

 コメットは、ハイパワーで良く抜けます。でも頑張ると痛いんですよね。このあたりも、難しくて、ハイリスクハイリターンなので、あんまり痛いのを我慢して頑張っちゃうと、ニキビになってしまったり、やけどを起こしたりする可能性はあるし、出力を下げると回数がかかる。

 あまりお急ぎでなくて痛みをお避けになりた方いは、ある程度回数がかかるのをご承知いただいて、低めの出力で当てるというのも選択肢だろうと思います。どちらがお好みでしょうか?

 また、同じ出力で照射しても、細い毛に照射するときにはあまり痛みを感じません。

 それなら、照射する間隔を短くするのも、ひとつの方法です。例えば膝下ならば、6週間から2月毎とかではなく、4週間毎くらいの、次の毛が生えそろう前に照射するようにスケジュールを作ると痛みが少なくてすみます。

 照射する間隔(次に照射するまでの期間)を長くあけても、脱毛効率(脱毛に必要な回数)は変わらないというデータがあるそうです。

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