アルマで眼の周りの若返り

 6月導入したルミナスワンのアルマは皮膚のタイトニングに良い結果が出せそうです。アルマによる若返り治療をFACES http://www.e-faces.jp/index.htmと言います。皮膚を吸引して持ち上げ、その間に電流(RF;高周波)を流し、皮膚の下の真皮を熱して皮膚をタイトに引き締め、たるみやゆるみを改善します。今流行りのバイポーラ型若返りの機械ですね。
 まだ新しい機械で日本では導入したクリニックも多くはありません。美夏クリニック http://www.mika-clinic.comでこの2月足らず照射させていただいた結果、良さそうな感触を得ています。大体3回目くらいから、皮膚のはり感が実感されてきます。

 アルマのとりえは
痛くない
普通のRFの照射しにくい部位に照射可能
例えば瞼、例えば顎の骨の上、例えば手の甲、例えばくび

 欠点は、
皮膚のはりがある場所で吸引されないと照射できない。
吸引した痕が2―3日残る場合がある。
1-2回では結果が出ない。

メーカーの資料ですが、画像を出しますね。


照射前 

prealuma.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

照射後

postaluma.jpg
下瞼の変化が分かりますでしょうか?

アルマはサーマクールなどの苦手な部分に良いように思っています。何より痛くないものね。

 画像の処理に、フォトショップエレメントがようやく少しずつ使えるようになりました。このルミナスさんの画像はTIFという形式で配布されていました。ところがTIFってブログのアップでは駄目なんです。どうやって変換すれば良いのか分からなかったのですが、今日フォトショップを触っていて分かりました。  やったー!!

 少しずつPCの技術が向上しています。
 でも、昨日本日とムーバブルタイプのほうは、何も進展していません。でもね、ムーバブルタイプの設置が出来たことについて、美夏クリニックのウェブサイトを作っている磯崎さんに誉められちゃいました。曰く「良く設置出来ましたね。本当に感心しました。」ですって。

 そしてムーバブルタイプのテンプレートを、作っていると話したら、「それやっちゃうともうプロになっちゃいます。どこかで配布されているテンプレートを使いなさい」ですって。 Kナースも「副業でホームページ屋さんになったら」 って。

 本当に豚もおだてりゃ木に登るってところですね

 ムーバブルタイプは実はプラグインの導入ってところで躓いています。ファイルをサーバーに作らなくてはならない(らしい)のですが、これがマニュアルには簡単に書いてあって、良く分からない。落ち着いて勉強しなくちゃあ。

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