2011年3月アーカイブ

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  震災からおよそ3週間経ちました。

 福島原子力発電所の事故はおさまってゆく見通しがないし、復興は長期戦でしょう。

 現地からの中継を拝見すると、復興にはお金が必要だなあって思います。

 井の頭公園のお花見は中止ですし、まだ電車も間引きだったり、築地の市場も魚が売れず困っていたりしています。普通の生活に戻して、経済力をつけないと、復興への道は更に遠くなってしまいます。

 少しでも笑って明るく生活し、頑張った分を被災地に送ることが良いと思います。

ルミナスワンのチャリティキャンペーンをします。

 雀卵斑(そばかす)や紫外線によるしみ、ひふの透明感や張りを出すための治療として、定評があります。

 1回 26,250円(定価31,500円) でその内5,250円を義援金とさせて頂きます。日本赤十字社に東日本大震災の義援金として送らせて頂きます

 

 

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 ルミナスワンのメリットは、

1、日常生活への影響が最低限である。お化粧や洗顔などはもちろん可能ですし、テープやガーゼも必要がない。

2、はっきりとした結果が出る。

3、赤い色、茶色や黒い色の両方治療できる。赤い色が治療できるのは素敵!!

4、お顔全体の治療が可能

デメリットは

1、確実性はレーザーより劣る。2、痂皮がつくことがある。3、炎症後色素沈着が起こることはある(レーザーに比べれば少ない)4、複数回の治療が必要

 お顔のなかに、さまざまな色がある方にはとても良い治療だと思います。

 肝斑の方の治療としては、1か月前よりトラネキサム酸、ビタミンCの内服とハイドロキノンの外用(塗る)が必要です。
 紫外線量が多い時期になっています。日焼け止めや帽子、日傘など紫外線対策をした上での治療がお勧めです。
 

以下は原文のままです。

 原発作業員を守るため、希望される方に自分の造血幹細胞を早急に採取・保存しておける体制を整えました。希望者はいつでも虎の門病院で可能です。ご連絡ください。

虎の門病院血液科 部長 谷口修一
港区虎ノ門2-1-1
TEL 03-3588-1111
taniguchi-s@toranomon.gr.jp

1、万が一、想定外の大量被曝(想定の100~1000倍程度)に遭った場合も、自分の造血幹細胞が事前に凍結保存してあれば、それを移植することで救命できる可能性があります。
2、他人からの造血幹細胞移植後には移植片対宿主病(GVHD)という重い合併症がおこりえます。自分の細胞ならその心配がありません。
3、造血幹細胞採取には従来の方法で約5日かかります。未承認薬を併用して用いることで1~2日へ期間短縮することも可能です。
4、希望される方は、虎の門病院で自己造血幹細胞の採取と凍結保存が可能です。いつでもご連絡ください。

記者会見
日時: 2011年3月29日(火曜日) 午後2時~
場所: 虎の門病院 8階 第一会議室
説明者: 谷口修一(虎の門病院血液科部長)、
豊嶋崇徳(九州大学病院遺伝子・細胞療法部准教授)

 福島原発の作業に従事されている方々に胸を打たれている。我が身顧みずとも、なんとしても地域住民ひいては日本国民を守りたいという強烈な使命感で業務に従事されている。
 我々医療者は、万が一の不測の事態でも、これら作業にあたってくださる方々の命を絶対に救命するという覚悟で、準備を整え実行せねばならない。
 もちろん、作業員の放射線被曝の管理は適切になされるべきである。しかし、万が一の不測の事態があった時に、我々に何ができるか熟慮を重ねた。

 急性の放射線障害は造血機能に重大な影響を及ぼし、血液細胞(白血球・赤血球・血小板)が不可逆的に産生されなくなり、これが放射線障害に伴う死亡の主因となる。この場合の治療には、造血幹細胞移植治療が必要となる。
 高度な危険状態に置かれる可能性のある原発作業員から事前に幹細胞を採取・保存してあれば、仮に不測の事態となり、造血機能が危機に陥っても、この幹細胞を点滴で輸注する自己造血幹細胞移植治療で回復し、急性放射線障害に伴う死亡を回避し救命できる可能性がある。他人から骨髄移植をすると、GVHDなどの重い合併症が出るが、自分の幹細胞ではその心配は不要だ。
 世界中の専門家諸氏からその有用性が積極的に指摘されている。Powles R博士(ヨーロッパ骨髄移植学会原子力事故委員会委員長)、Gale RP博士(元国際骨髄移植登録機関代表、チェルノブイリ・ブラジルの放射線事故時も率先して治療に参加した放射線障害医療の第一人者)、Champlin R博士(米国MDアンダーソンがんセンター)らも高く推奨しており、この福島原発事故を受けてLancet誌でも取り上げられる予定である。また、BBCニュースでは、ヨーロッパの移植センターが日本からの患者受け入れ準備を進めていることが報じられている。Gale博士は既に来日しており、記者会見で「移植は他人からでもできるが、遺伝子の違いによるGVHDと呼ばれる合併症の危険などがあり、場合によっては命にかかわることもある。この危険は、自分のものを使えば避けられる。なので、作業にあたる人は、前もって自分の末梢血幹細胞を採取、保存しておき骨髄移植に備えておくべきだ」と述べている。

 従来から広く行われている方法では、実際にG-CSFを使用して幹細胞を採取するには4-5日かかり、1-3日目はG-CSFを筋肉注射するだけである。この採取方法は国内外で実績があり、安全性は既に確認されているものの、やはり重要な任務を前に時間がかかりすぎると思われる。そこで、採取期間を短縮する必要がある場合は、もう一つの選択肢として国内未承認薬を併用する方法も準備した。
虎の門病院では海外で使用されているが国内未承認のモゾビルという薬剤の使用を考え、既に当座の50人分の輸入の手続きをとり成田空港までは届いている。この薬剤とG-CSFを使用して、1泊2日(もしくは2泊3日)の入院で採取・保存する計画である。初日は午後入院で、事前の検査を行い、夜12時頃このモゾビルを皮下注射で投与し、翌朝G-CSFを皮下注射し、9時頃から採取を開始、12時頃に終了し、夕方には安全性を確認して退院という方法で、既に当院では準備が整っている。これで6-7割の方は目標量が採取できるが、達しない場合はもう一泊していただく。もちろん未承認薬を使用するため、関係諸氏にその効果と安全性については十分な説明を行い、一定のコンセンサスが得られる必要がある。既に海外での広い使用実績があり、また民族的に近いとされるアジア地域でも使用されている薬剤であるので、この緊急時に用いることを検討すべきである。ここで考えているのは、保険診療ではない。作業にあたる人を医学的に保護しようという『事業』である。是非、政治判断で迅速な判断をお願いしたい。

 虎の門病院では施設の倫理委員会の審査を受け、いつでも実施できるようスタンバイしている。
希望者がいれば、いつでも虎の門病院で、上記の予定で造血幹細胞の採取と凍結保管が可能である。採取にかかる費用については、保険診療でないため難しい問題もあるが、可能な限り実費部分を寄付などでまかなえるように交渉中である。
 この文章はいたずらに国民の不安をかき立てる目的ではなく、不測の事態を危惧しながらも決死の覚悟で原発最前線の業務に従事される方々を守らねばならないという一心で記載した。関係者の英断を期待する。

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 私の家族がこの業務に携わるなら、万が一の不測の事態に備えて、自己造血幹細胞を必ず保存します。そう思うことをやらないのはおかしいです。これまで関係各所に実施の必要性を訴えましたが、全く動きませんでした。このため、広く皆様方にお知らせしたいと思います。宜しくお願い申し上げます。

メーリングリストで下記のような文面を拝受致しました。
とても重要な内容だと思い、転載歓迎というコメントがありましたので、そのままコピーしてアップ致します

要旨は、「造血幹細胞を事前に採取しておくことで、原発事故の処理をしている方たちの被爆による健康被害のリスクが下げられる」という内容です。以下原文のまま転載します。

なんとしても原発作業員は守らねばならない
虎の門病院血液科
谷口修一
2011年3月25日 MRIC by 医療ガバナンス学会 発行  http://medg.jp

福島原発の放水作業に従事された東京消防庁職員の記者会見に胸を打たれた方が多いのではないかと思う。指揮をとられた隊長さんが男泣きをこらえ、時に嗚咽しながら、出動した隊員や送り出されたご家族に対して感謝と謝罪の言葉を述べておられた。出動された隊員およびご家族も、想像を超える世界ではあるが、我が身顧みずとも、なんとしても地域住民ひいては日本国民を守りたいという強烈な使命感で業務に従事されたものと考える。しかし、それではいけない。彼らにそんな思いをさせてはならない。技術者は現代の先駆技術を駆使して彼らを守り、我々医療者は有効な予防法を考え実行し、万が一の不測の事態でも、絶対に救命するという覚悟で、たった今準備、実行せねばならない。

その準備とは、私の携わっている領域で言えば、作業に当たる方々の自己幹細胞を事前に採取し凍結保存しておくことであり、場合によってはそのために未承認薬を用いることである。

急性の放射線障害は、嘔気、嘔吐、疲労感などの全身症状から個々の臓器障害に伴うものまで、さまざまな症状が発現しうる。造血幹細胞移植領域では、白血病などの悪性細胞を死滅させる目的で広く全身放射線照射が行われている。通常の移植医療では全身に12Gyの照射が行われる。放射線障害は細胞回転(分裂)が速い細胞が障害を受けやすい。よってこの線量を照射すると、まず生殖機能と骨髄(造血)機能が確実に破壊される。ほかの臓器は比較的維持されるため造血組織が障害されている白血病などの血液疾患には適切な治療法とされる。この場合、精密に計測された情報から全身に一様に放射線が照射されるが、放射線事故ではまだら状に照射を受け、局所の被曝量も大きく異なるため、全く同じようには考えられないが、参考にはなる。さまざまな悪性腫瘍の治療(脳、肺、食道、乳がんなど)で局所の放射線治療が行われるが、その線量は照射野を限定しながらではあるが、通常30-50Gyの照射が行われる。いかに生殖機能と造血機能が放射線に感受性が高いかがご理解いただけると思う。これを逆に考えると、急性放射線障害の中には、造血障害だけが致命的であるという状況も起こりうるわけである。

造血幹細胞移植医療ではこの12Gyの全身照射の後、血液を作りだしていく造血幹細胞を血管から点滴で輸注する。一時的な効果の輸血と異なり、この造血幹細胞は骨髄組織にたどり着き、そこで細胞分裂が始まり(生着)、新たなる血球を作り始め、その造血機能は一生涯維持される。白血病細胞は全身放射線照射で死滅し、あらたなる正常な造血が始めることにより、白血病が治癒するわけである。この場合、造血幹細胞はHLA(組織適合性抗原;兄弟で1/4の確率で一致)が適合したドナーから、もしくは患者さん自身から採取される。通常、全身麻酔下で骨に針を刺して骨髄液を採取する方法とG-CSF(顆粒球コロニー形成刺激因子:本来体内に存在する白血球を増やすサイトカイン)を投与した上で血管から特殊な採血で採取する(3時間ほどかかる)。いずれの方法もその高い安全性が日本造血細胞移植学会の長期間にわたるドナー調査で証明されている。

これらの知見から考えるに、高度な危険状態に置かれる可能性のある原発作業員から事前に幹細胞を採取・保存しておくと、仮に不測の事態となり、造血機能が危機に陥っても、この幹細胞を点滴で輸注するだけで回復する。ドナーさんから移植する方法もあるが、この場合GVHD(移植片宿主病)と呼ばれる免疫反応(副作用)が生じ、時に危機的となる可能性があるが、自己幹細胞であればその心配もない。もちろん他の臓器の障害もある場合は同時にその治療も行われるが、過去の事例が示しているがGVHD予防・治療を行いながらの診療はかなり複雑なものになる。この方法の有用性は、未だ実施はされていないものの(実際にこれらの技術が可能となってから放射線事故が起こっていない)、世界中の専門家諸氏からその有用性が積極的に指摘されている。具体的には、私信ではあるが、Powles R博士(ヨーロッパ骨髄移植学会原子力事故委員会委員長)、Gale RP博士(元国際骨髄移植登録機関代表、チェルノブイリ・ブラジルの放射線事故時も率先して治療に参加した放射線障害医療の第一人者)、Champlin R博士(米国MDアンダーソンがんセンター)らも高く推奨しており、この福島原発事故を受けてLancet誌でも取り上げられる予定である。これらは必要ならば許可を得た上で開示する。Gale博士は既に来日しており、記者会見で「移植は他人からでもできるが、遺伝子の違いによるGVHDと呼ばれる合併症の危険などがあり、場合によっては命にかかわることもある。この危険は、自分のものを使えば避けられる。なので、作業にあたる人は、前もって自分の末梢血幹細胞を採取、保存しておき骨髄移植に備えておくべきだ」と述べている。
(https://aspara.asahi.com/blog/kochiraapital/entry/sWh2otqZz6 参照)

実際にG-CSFを使用して幹細胞を採取するには4-5日かかる。1-3日目はG-CSFを筋肉注射するだけではあるが、やはり重要な任務を前に時間がかかりすぎると思われる。虎の門病院では海外で使用されているが国内未承認のモゾビルという薬剤の使用を考え、既に当座の50人分の輸入の手続きをとり成田空港までは届いている。この薬剤とG-CSFを使用して、1泊2日(もしくは2泊3日)の入院で採取・保存する計画である。初日は午後入院で、事前の検査を行い、夜12時頃このモゾビルを皮下注射で投与し、翌朝G-CSFを皮下注射し、9時頃から採取を開始、12時頃に終了し、夕方には安全性を確認して退院という方法で、既に当院では準備が整っている。これで6-7割の方は目標量が採取できるが、達しない場合はもう一泊していただく。もちろん未承認薬を使用するため、関係諸氏にその効果と安全性については十分な説明を行い、一定のコンセンサスが得られる必要があるが、既に海外での広い使用実績があり、また民族的に近いとされるアジア地域でも使用されている薬剤であるので、この緊急時に使用するのが妥当である。ここで考えているのは、保険診療ではない。作業にあたる人を医学的に保護しようという『事業』である。是非、政治判断で迅速な判断をお願いしたい。

本日になって飛び込んできた情報であるが、米国国防省が放射線被爆時救命目的で開発した5-androstenediol(NEUMUNE) なる薬剤も既に動物実験での有用性とヒトでの安全性が確認されており、その使用を打診されている。実際の使用に関しては国防省がらみで米国が動いてくれるとのことである。得体の知れぬ物質の投与は躊躇されるが、事態は急を要する。現場の治療者・医学研究者の知識としてはモゾビルが精一杯であるが、使用するなら政治判断であろう。

この文章はいたずらに国民の不安をかき立てる目的ではなく、不測の事態を危惧しながらも決死の覚悟で原発最前線の業務に従事される方々を守らねばならないという一心で記載した。関係者の英断を期待する。

震災の被害が凄まじく、こんな事が生きている間に起ころうとは夢にも思いませんでした。テレビを見、義援金を送る位のことしか出来ていない自分が歯がゆい

福島の原発で、放射線被爆の可能性と恐ろしさを十分に知りながら、原子炉を冷やすための作業に従事されている方々の事をテレビで見ました。自らの命よりも未来を信じる気持ちや職責からくるお気持ちが原動力なのでしょう。尊い行動です。


日本頑張れと書いてあるのを見ました。明日の、未来の日本を改めて、大変だけれど前向きに作ってゆかねばと思いました。。何が自分に出来るか、よく考えてみたい

 診療所内で感じていた揺れもかつて経験のないもので驚きましたが、TVで拝見するとあまりにすさまじい震災で、言葉もありません。ご家族さまや家や身近なものを失ってしまった人たちの悲しみはいか程のものか、今からいかに我が国が復旧してゆくのか、想像もつきません。
 深くお見舞い申し上げます。

 東京の本日は晴れ。美夏クリニックは開院しています。
 計画停電の予定があります。停電時には、電話がつながりません。また、電気を使用する治療や検査などはできません
 それでもお日さまが出ていて見える時間は、何とか開院していようと思っています。停電になり暗くなってしまえば診療所を閉じさせて頂きます。幸い美夏Dr.は徒歩圏内在住です。パソコンが使えなくても手書きの処方箋などで診療はなるべくさせて頂こうと思っています。
 看護師など一部のスタッフは電車通勤なので、細々と開いている形になると思います

 どうぞ皆さまくれぐれもお大切に、気をつけてお過ごし下さいませ

 追加 美夏クリニックは第一グループです。計画停電で第一グループが対象の時には停電していると思います

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  先ほど大きな地震がありました。

  ルミナスワンを照射中ですぐにおさまるだろうかと思っていたら、長くて強いーー。びっくりました。宮城沖が震源だそうですが、被害に合われた方もおいでのことと思います。 お見舞い申し上げます。

 そのような時に映画の話も不謹慎かもしれませんが、外来がストップしてしまいましたので、最近拝見した映画の感想を書きます。

 ダイアン・キートンハリソン・フォードの顔ぶれに惹かれて、見に行きました。

 脚本がよく出来ている。とても楽しくて、そう「仕事も生活も大変なんだけれど、それでも頑張っちゃおう」って思えるような映画でした。話の内容はオフィシャルサイトのこちらhttp://www.koi-news.jp/におまかせします。

 ブログを読んで下さっておられる方は、一体どんな年齢なのかーー。私はハリソン・フォードの熱狂的なファンというわけではありませんが、それでもインディアナ・ジョーンズのシリーズはわくわくして、TVやビデオで拝見しました。

 そのフォードは1942年生まれっていうんだから、筑田Dr.とほぼ同年。まあお二人とも渋い年齢になられました。

 フォードが、気難しくプライドの高いニュースキャスターをしています。気がつかない内に50台へと私も年齢を重ねてしまいました。フォードの演じるマイクが気むずかしくなる理由、周囲との隔たりを感じてくる理由が見ていると素直に納得できます。私がいまになって始めて理解できる時間の重さと喜び、悲しみが感じられます。

  ダイアン・キートンは相変わらずチャーミング。メガネを少しずり下げて見る瞳は、いたずらっ子のようでとても明るい。wisdomという感じ。

 レイチェル・マクアダムスという主演女優がまた魅力的でした。当分目が離せそうにありません。

 ちょっと落ち込んでいる人、気持ちの晴れない人にお勧めの映画です!!

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  開院時間の変更に伴い、午後6時45分まで受け付け ています。

  イオン導入も6時までにお入り頂けばお受けできますよ。予約をお願いしますね。(皮膚科の患者さんが多くなってくるようでしたら、夕方からは予約制でなくすることも考えています)

 だんだん日が長くなってきました。 私も少し朝ゆっくりできる様になって、ほっとしています。暗い内に起きるのが結構辛かったので、朝光が射してから目を覚ませば良いというのは快適です。 サンスクリーンをこまめにつけましょうね!!

 フィットネスで筋肉トレーニングを始めて4月目

 ある日鏡の中で上腕の筋肉がついて来たのが分かりました。たらんと下がる馬の腹のような腕のたるみは相変わらず。

 こちらを改善しようとすれば、ヴェラシェイプボディサーマ皮膚と皮下組織を引き締め、場合によっては 脂肪を吸引するかメソセラピーで減らさなくちゃあ駄目です。そのうちボディビルダーみたいになっちゃったら、筋肉で腕の周径が増して馬の腹は目立たなくなるのかなあ

時間の余裕がないので、半袖を着てごまかそうと思います。ああ、情けない。

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